733: 名無しの心子知らず 2012/12/31(月) 18:32:50 ID:O3wNajlc
31日は営業してない蕎麦屋に、昨日一日早い年越し蕎麦を食べに行った。
民家を改造した造りで、玄関を入って座敷に席が8つ程の店で、人気あるので予約必須。
私も夫と2人で予約していて、テーブルについて注文しようとしたところで玄関が騒がしくなった。
予約してない客が来てゴネているらしい。
「○○(車で1時間弱)から来たのに!」って若い女性の声と、子供3人の声。
これはやばそうだと思ってたら、子供が座敷に突撃してきた。
店員さんは「本日は予約で満席で…」と言って止めるけど、
「もう子供が上がっちゃったから♪」と母親も上がってくる。
子供は座敷を走り回ってるし、席ないのにどうするんだろうと思ってたら、
「そこ!詰めたらうちが座れる!」と私達とその隣の2人連れの席を指さしてた。
テーブルは2人用だけど、無理をすれば4人座れないこともない。
私達と隣を一つのテーブルにまとめて自分達の席を作れということらしい。
店員さんは「それはちょっと」と断ろうとしてたけど、
隣のテーブルの人達がよせばいいのに、
「私たちが移動しますからどうぞ」と余計な気を回して私達のテーブルに移動してきた…
それだけでも気分最悪だったけど、席についた母子が、今度はお品書き見て騒ぎ始める。
子供向けのメニューがないと…
その店は蕎麦が数種類のみで、お酒は数種類あるけどサイドメニューは無し。
知らずに来たのかと呆れてたら、母親が
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